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5件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

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2002-11-14 第155回国会 衆議院 特殊法人等改革に関する特別委員会 第6号

私どもは、これは十二年度よりダムの全体工事を鋭意実施しているところですけれども、岐阜県、愛知県あるいは揖斐川流域の二十五市町村長から事業推進の強い要請が出されているということを踏まえまして、現在引き続いて事業を、より早く、より皆さん方に安全、安心を確保すべく努力して事業をしているところでございます。

扇千景

1999-04-06 第145回国会 参議院 決算委員会 第2号

一点目は、揖斐川流域における洪水被害の軽減を図る洪水調節でございます。二点目は、揖斐川既得用水安定取水や、河川環境維持のための河川流量の確保、さらにそれのみならず、木曽川水系の他河川でございます木曽川長良川にも異常渇水時に緊急水の補給を行う流水の正常な機能の維持、これが二点目でございます。

青山俊樹

1985-04-19 第102回国会 参議院 災害対策特別委員会 第3号

原田立君 静岡県の浜名湖周辺天竜川下流城太田川下流域清水地域愛知県の津島・起地域伊勢湾北域幡豆地域岐阜県の木曽川流域揖斐川流域、長良川流域というところを列挙しておりますけれども、こういう地域について、先ほど申し上げたように危険地域としての指定は検討の材料とするのかどうか、その点はいかがですか。

原田立

1959-09-28 第32回国会 参議院 農林水産委員会 閉会後第6号

八月十二日、十三日、十四日にわたっての集中豪雨は、揖斐川流域西濃及び南濃地方を襲い、被害激甚をきわめたのであります。すなわち十三日、十四日の二日間の降雨トータル六百ミリ、時間雨量にして九十三ミリとなり、これは岐阜測候所創設以来のことであると申しておりました。被災地揖斐長良、木曾三大川合流地帯で、古来より輪中として発達した農村にして、水田農業主体とした穀倉地帯であります。

秋山俊一郎

1959-09-08 第32回国会 衆議院 農林水産委員会 第10号

こえて二十八日、岐阜県当局よりの説明によりますると、八月十二、十三、十四日にわたり揖斐川流域西濃及び南濃地方を襲った集中豪雨は猛威をふるい、その被害激甚をきわめ、被災地は、揖斐長良、木曽の三大川合流地帯であって、古来輪中として発達した穀倉地帯であり、水田農業主体であって、耕地の冠水被害による住民の焦燥不安はきわめて深刻であり、八月二十四日までに判明した被害額は五十三億円、うち、農林水産関係

角屋堅次郎

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